ドルイドのタルギル
*タルギルは黙ってきみを観察している*
さらばだ。
聖なる山の頂で会おう。
そこで会おう。
私はカーンのためなら 何でもする。{^n}{^n}だが、 下界の者が 同じことをするとは 驚きだな。{^n}{^n}お前は私の敬意を得た。
さらばだ。
*タルギルは黙ってきみを観察している*
もう行く。
この強烈な熱。{^n}{^n}この世のものではない。
残り火を持ってきた。
神々の力がこのような形で 現れるのを この目に見られるとは。{^n}{^n}畏れ入るばかりだ。
これで全部だ。
語り部の長は お前については 正しかった。できるだけ早く彼女と 話すがいい。{^n}{^n}我らはすぐに 準備を始める。
そうしよう。
次は残りだ。
この話は いずれ近いうちに。
この炎が必要なものだと いうことは疑いないが、 お前がどうやって それを手に 入れられるかは 分からない。{^n}{^n}今では知る者も 少ない伝説の、 忘れられた 地についての話だからな。
何を探すんだった？
エルドリッチの太陽の墓には、 忘れられた神が 自らに仕える、 最初の定命の臣民へ 授けた原初の炎の 残り火があると言う。{^n}{^n}その炎だけが、 ベロナスから腐敗を 祓う望みを持っている。
見つけてこよう。
何とかしてみせる。やるしかない。
絶望的に聞こえるな...
この炎が必要なものだと いうことは疑いないが、 お前がどうやって それを手に 入れられるかは 分からない。{^n}{^n}今では知る者も 少ない伝説の、 忘れられた 地についての話だからな。
その炎はどこだった？
その炎は、 北部コルヴァン盆地の はるか東にある、 エルドリッチの太陽の墓に 眠っている。{^n}{^n}そこまで東へ 旅したカーンはいない。 ゆえに、 その遠き地へどう至るかは 私には言えない。魔神の教団と 協力するなら、 中へ 入れてくれるかもしれない。
彼らを探してみよう。
何とかしてみせる。やるしかない。
絶望的に聞こえるな...
先ほどは言い過ぎた。お前は助けるために ここにいると言うのに、 私の偏見ゆえに、 お前の意図を正しく 理解できなかった。{^n}{^n}それでもなお我らを 助ける気があると 言うなら、 語り部の長の儀式に 必要なものを私は 知っている。
先へ進もう。何を見つければいい？
ベロナスの内なる腐敗を 祓えるのは、 虚無そのものに 逆らった神の炎だけだ。そのような気の 遠くなるような 伝説の存在など、 ありえないようにも 思えるが、 幸運にも、 そのような存在が かつてケアンに 実在したのだ。{^n}{^n}私は大地の中に、 その存在の残響を感じた。それは遠い東、 コルヴァン盆地として 知られる煙る地にある。そこでは、 原初の神が かつて民を治め、 夜の闇の中で道を 照らす最初の炎を 彼らに授けた。この恩寵の残り火は、 コルヴァン盆地北部にある エルドリッチの太陽の墓の中で、 今も燃えている。{^n}{^n}この墓所を探し、 カーンのために 炎を手に入れて、 私の元へ持ち帰れ。
その炎を見つけよう。
不可能に聞こえるな。
すでにその炎を 持っている。

先へ進もう。何を見つければいい？
ベロナスの内なる腐敗を 祓えるのは、 虚無そのものに 逆らった神の炎だけだ。そのような気の 遠くなるような 伝説の存在など、 ありえないようにも 思えるが、 幸運にも、 そのような存在が かつてケアンに 実在したのだ。{^n}{^n}私は大地の中に、 その存在の残響を感じた。それは遠い東、 コルヴァン盆地として 知られる煙る地にある。そこでは、 原初の神が かつて民を治め、 夜の闇の中で道を 照らす最初の炎を 彼らに授けた。この恩寵の残り火は、 コルヴァン盆地北部にある エルドリッチの太陽の墓の中で、 今も燃えている。{^n}{^n}この遺跡へ入るのは 容易ではないだろう。 だが 魔神のしもべたちが、 それを発見することに 関心を示している。教団と協力すれば、 お前も 入れるかもしれない。{^n}{^n}この墓所を探し、 カーンのために 炎を手に入れて、 私の元へ持ち帰れ。
その炎を見つけよう。
不可能に聞こえるな。
この話はもうしない。
お前の過ちだ。
お前には驚かされるな、 死を運ぶ者よ。お前たちの種族が 人の命など 気にかけるとは 知らなかった。{^n}{^n}それでもなお我らを 助ける気があると 言うなら、 語り部の長の儀式に 必要なものを私は 知っている。
何を見つければいい？
ベロナスの内なる腐敗を 祓えるのは、 虚無そのものに 逆らった神の炎だけだ。そのような気の 遠くなるような 伝説の存在など、 ありえないようにも 思えるが、 幸運にも、 そのような存在が かつてケアンに 実在したのだ。{^n}{^n}私は大地の中に、 その存在の残響を感じた。それは遠い東、 コルヴァン盆地として 知られる煙る地にある。そこでは、 原初の神が かつて民を治め、 夜の闇の中で道を 照らす最初の炎を 彼らに授けた。この恩寵の残り火は、 コルヴァン盆地北部にある エルドリッチの太陽の墓の中で、 今も燃えている。{^n}{^n}この墓所を探し、 カーンのために 炎を手に入れて、 私の元へ持ち帰れ。
その炎を見つけよう。
不可能に聞こえるな。
すでにその炎を 持っている。

何を見つければいい？
ベロナスの内なる腐敗を 祓えるのは、 虚無そのものに 逆らった神の炎だけだ。そのような気の 遠くなるような 伝説の存在など、 ありえないようにも 思えるが、 幸運にも、 そのような存在が かつてケアンに 実在したのだ。{^n}{^n}私は大地の中に、 その存在の残響を感じた。それは遠い東、 コルヴァン盆地として 知られる煙る地にある。そこでは、 原初の神が かつて民を治め、 夜の闇の中で道を 照らす最初の炎を 彼らに授けた。この恩寵の残り火は、 コルヴァン盆地北部にある エルドリッチの太陽の墓の中で、 今も燃えている。{^n}{^n}この遺跡へ入るのは 容易ではないだろう。 だが 魔神のしもべたちが、 それを発見することに 関心を示している。教団と協力すれば、 お前も 入れるかもしれない。{^n}{^n}この墓所を探し、 カーンのために 炎を手に入れて、 私の元へ持ち帰れ。
その炎を見つけよう。
不可能に聞こえるな。
この話は後にしよう。
カーンが下界の者の助けを 乞うのを見るのは 吐き気がするような思いだ。 だが、 アマトクの食卓では、 飢えた男は、 そのごちそうが どこから来たかなど 問わぬもの。{^n}{^n}お前が我らは 断絶されてしまった地へ 本当に到達できると 言うなら、 語り部の長が 何を必要とし、 それがどこで手に入るか、 私は知っている。
何を見つければいい？
ベロナスの内なる腐敗を 祓えるのは、 虚無そのものに 逆らった神の炎だけだ。そのような気の 遠くなるような 伝説の存在など、 ありえないようにも 思えるが、 幸運にも、 そのような存在が かつてケアンに 実在したのだ。{^n}{^n}私は大地の中に、 その存在の残響を感じた。それは遠い東、 コルヴァン盆地として 知られる煙る地にある。そこでは、 原初の神が かつて民を治め、 夜の闇の中で道を 照らす最初の炎を 彼らに授けた。この恩寵の残り火は、 コルヴァン盆地北部にある エルドリッチの太陽の墓の中で、 今も燃えている。{^n}{^n}この墓所を探し、 カーンのために 炎を手に入れて、 私の元へ持ち帰れ。
その炎を見つけよう。
不可能に聞こえるな。
すでにその炎を 持っている。

何を見つければいい？
ベロナスの内なる腐敗を 祓えるのは、 虚無そのものに 逆らった神の炎だけだ。そのような気の 遠くなるような 伝説の存在など、 ありえないようにも 思えるが、 幸運にも、 そのような存在が かつてケアンに 実在したのだ。{^n}{^n}私は大地の中に、 その存在の残響を感じた。それは遠い東、 コルヴァン盆地として 知られる煙る地にある。そこでは、 原初の神が かつて民を治め、 夜の闇の中で道を 照らす最初の炎を 彼らに授けた。この恩寵の残り火は、 コルヴァン盆地北部にある エルドリッチの太陽の墓の中で、 今も燃えている。{^n}{^n}この遺跡へ入るのは 容易ではないだろう。 だが 魔神のしもべたちが、 それを発見することに 関心を示している。教団と協力すれば、 お前も 入れるかもしれない。{^n}{^n}この墓所を探し、 カーンのために 炎を手に入れて、 私の元へ持ち帰れ。
その炎を見つけよう。
不可能に聞こえるな。
この話は後にしよう。
*タルギルはきみが近づくと 空気の匂いを嗅ぐ*{^n}{^n}死の臭いがするぞ、 下界の者。お前は 厄介な時代の凶兆だ。
敵意はない。
我らの破滅の先触れが、 その意図を率直に語るとは 思えぬがな。{^n}{^n}我らは皆、 お前を注視している。
助けに来ただけだ。
面倒は起こさない。
ちょうど出ていく ところだった。
*タルギルは信じられないと いう目できみを見る*{^n}{^n}エルーラン人のドルイドだと？
自然と秘術が 絡み合うあり方に 惹かれてやまない。
その通り！我らの世界の真の美を、 誰もが見られると 言うわけではない。{^n}{^n}魔法の織り目と 自然の力は、 その囁きに耳を 傾けようとする 者にとっては 一つの同じものなのだ。{^n}{^n}腐敗がその輝きを 蝕んでいる今でさえ、 アスターカーンは その輝かしい 規範となるだろう。
同じ魂を持つ者に 会うのは、 いつでもよいものだ。
必ず探索してみよう。
我らは実在する！
さらばだ。
ウェイストから 無傷で戻るとは。{^n}{^n}大したものだ。
腐敗が広がるのを 黙って見てはいられない。
*タルギルは きみに向かって唸る*{^n}{^n}大族長がお前を ドレッドウェイストへ 送り込むと 言っているのか？お前、 死にたいのか？
心配した方がいいか？
カーンがウロの泉の向こうへ 踏み出さないのには 理由がある。{^n}{^n}目をつぶって危険の只中に 歩いていくのは 強さではなく、 愚かさだ。
あの先では、 何を覚悟すればいい？
お前は狂気の大口へ 歩み入ろうとしている。 そこは、 我らの堕ちた兄弟姉妹の棲処だ。{^n}{^n}あそこは もはや定命の者の ための地ではない。
気をつけよう。
気をつけよう。
ちゃんと対応できる。
心配は無用だ。
*タルギルは黙ってきみを観察している*
何か用か？
*タルギルは軽蔑するように唸る*
ではもう行こう。
もう行く。
