原初の炎
炎がきみを認識する。炎がきみを近くへ 招いている。
奇妙な剣を炎に捧げる。
刃が溶け合い 一つになるにつれ、 炎は一瞬、 星の表面より熱く輝く。
祭壇から離れる。
汚染肉を1個捧げる。
炎は肉を一瞬で 焼き尽くす。{^n}{^n}残ったのは 焦げた塊だけだ。一度に捧げた量が、 炎を満足させるには 足りなかったのだろうか？
もう一度祭壇を見つめる。

祭壇から離れる。
汚染肉を5個捧げる。
炎は肉を一瞬で 焼き尽くす。{^n}{^n}残ったのは 焦げた塊だけだ。中に何かあるのか？

祭壇から離れる。
炎に黒曜石の刃を返すよう 要求する。
原初の炎は一瞬、 ひときわ燃え上がるが、 やがてきみの要求を 受け入れる。

祭壇から離れる。
砕けた黒曜石の刃を 捧げる。
炎が黒曜石と 捧げられた肉を 呑み込み、 空気に金属の味が 満ちる。{^n}{^n}その中から、 かつての偉容を 取り戻した刃が 現れる。

祭壇から離れる。
不活性の球体と汚染肉10個を捧げる。
空気が焦げた肉の匂いで 満たされる。{^n}{^n}炎の中から、 異様な熱を宿しながらも 触れると なぜか冷たいオーブが 現れる。

祭壇から離れる。
不活性の球体を捧げる。
炎は球体を拒んだ。{^n}{^n}もっと大きな肉の捧げ物があれば、 炎を なだめられるかもしれない。

祭壇から離れる。
祭壇から離れる。
祭壇の炎が空中を貪欲に 舐めていることに気づき、 ドレッドウェイストの 汚染された肉を この炎の元へ 持ってきたいと いう強い欲求に 圧倒される。
汚染肉を1個捧げる。
炎は肉を一瞬で 焼き尽くす。{^n}{^n}残ったのは 焦げた塊だけだ。一度に捧げた量が、 炎を満足させるには 足りなかったのだろうか？
もう一度祭壇を見つめる。

祭壇から離れる。
汚染肉を5個捧げる。
炎は肉を一瞬で 焼き尽くす。{^n}{^n}残ったのは 焦げた塊だけだ。中に何かあるのか？

祭壇から離れる。
不活性の球体と汚染肉10個を捧げる。
空気が焦げた肉の匂いで 満たされる。{^n}{^n}炎の中から、 異様な熱を宿しながらも 触れると なぜか冷たいオーブが 現れる。

祭壇から離れる。
不活性の球体を捧げる。
炎は球体を拒んだ。{^n}{^n}もっと大きな肉の捧げ物があれば、 炎を なだめられるかもしれない。

祭壇から離れる。
汚染肉を50個捧げる。
肉が焼き尽くされると、 背筋に寒気が走る。何かがきみに 満足しているようだ。 しかし、 それが何かは分からない。

祭壇から離れる。
祭壇から離れる。
