騎士ランセル
ようこそ！{^n}{^n}私はランセルと言って､ 収集の価値ある ものを求めて 世界を旅した。{^n}{^n}おぬしもその一人かね？
陰鬱な気分だ。(Loyalist Pack 4)
初めて会った時から、 君には そんな雰囲気を 感じていたよ。{^n}{^n}どの衣装一式にする？
ペスト医師を。
ケアンの危機に立ち向かうのに、 医術の闇を 知り尽くした者ほど ふさわしい者が いるだろうか？{^n}{^n}かなり大きな コレクションだから、 バッグに 十分な空きがあるか 確かめてくれ。
やはり気が変わった。
(イリュージョン一式を 受け取る:ペスト医師)
吸血騎士を。
この鎧は血に 飢えている。同じく血に 飢えた持ち主だけが、 その渇きを 満たせるだろう。{^n}{^n}かなり大きな コレクションだから、 バッグに 十分な空きがあるか 確かめてくれ。
やはり気が変わった。
(イリュージョン一式を受け取る:吸血騎士)
死者の守り人を。
この鎧は、 恐るべき魂の牢獄守である半神 テュポスに 似せてあるそうだ。{^n}{^n}だが、 そんなことを誰が 確かめられるだろう！{^n}{^n}かなり大きな コレクションだから、 バッグに 十分な空きがあるか 確かめてくれ。
やはり気が変わった。
(イリュージョン一式を 受け取る:死者の守り人)
闇の司祭を。
司祭といえば 聖なる信仰を説く者だと 誰もが思うだろうが、 このローブをまとうのは 禁断の力に仕える者たちだ。{^n}{^n}かなり大きな コレクションだから、 バッグに 十分な空きがあるか 確かめてくれ。
やはり気が変わった。
(イリュージョン一式を受け取る:闇の司祭)
神の力に 触れたい。 (LoyalistPack3)
素晴らしい。{^n}{^n}それで、 いずれの神を 体現したいと 思うのかね？
クトーンを！
恐ろしい選択 ではあるが、 その魅力は 私にも 分からないでも ない。{^n}{^n}天の被造物の下に 棲む者たちの 恐ろしい力に 比肩しうる者は 稀有だからな！
考え直した。 気が変わった。
(幻影を受け取る: クトーン)
エンピリオンを！
暗闇に打ち勝った エンピリオンよりも 偉大な者は ない。{^n}{^n}少なくとも 伝説では そう語られているな...{^n}{^n}注意せよ､ このコレクションは かさばるから､ おぬしのバッグに 十分空きがあることを 確認するのだ。
考え直した。 気が変わった。
(幻影を受け取る: エンピリオン)
モグドロゲンを！
そうだろうとも！{^n}{^n}獣の神にして ローワリ族の守護者 モグドロゲン！ 野蛮とも言えるが、 また 気高い選択 とも言える！{^n}{^n}注意せよ､ このコレクションは かさばるから､ おぬしのバッグに 十分空きがあることを 確認するのだ。
考え直した。 気が変わった。
(幻影を受け取る: モグドロゲン)
ラトッシュを！
アーコヴィアの民は、 彼らの神々を 崇拝する というよりも むしろ恐れていた。 あるいは、 それは 同じことなの かもしれないが。
考え直した。 気が変わった。
(幻影を受け取る: ラトッシュ)
《五輪》を！
五つの導きの円は、 神々そのものにも 通じる力を 持っている。{^n}{^n}それを 過小評価するのは 愚かと 言えるだろうな！
考え直した。 気が変わった。(幻影を受け取る: 《五輪》)
冒険者だった頃の話を 聞かせてくれ。(Loyalist Pack 2)
もちろんだ。
私は､ 騎士になりたい気分だな。
したいようにすれば良い！{^n}{^n}だが､ どちらかと言えば銀のような 気分かね... それとももう少し 不吉なものかな？
銀の武装だね！
良い選択だ。{^n}{^n}私の好きな選択だと言ってもいいぞ！{^n}{^n}注意せよ､ このコレクションはかさばるから､ おぬしのバッグに 十分空きがあることを 確認するのだ。
(幻影を受け取る: 銀騎士)
黒の武装で！
ふむ､ それは私に合うとは 言えんが､ 誰に合うなどと 私が言えようか？{^n}{^n}注意せよ､ このコレクションはかさばるから､ おぬしのバッグに 十分空きがあることを 確認するのだ。
(幻影を受け取る: 黒騎士)
あなたが見た中で､ 最も印象的 だったものは？
それは素晴らしい光景だったよ。{^n}{^n}彼は､ 獰猛な獣のように戦った。 大軍にかすむ中で､ 彼の槍は敵勢を 切り抜けて いったのだ。{^n}{^n}今では､ この武具だけがその尊敬すべき 戦士の残した すべてだ。{^n}{^n}注意せよ､ このコレクションはかさばるから､ おぬしのバッグに 十分空きがあることを 確認するのだ。
(幻影を受け取る: 竜将軍)
旅の中で､ 何かの魔導士に会ったことは？
もちろんあるとも。 彼らは力強い存在で､ 軽視されるべき ではない。{^n}{^n}良き者も幾らかいるが... 他は... ほとんどの連中は違うな。
白魔導士のことを教えてくれ！
ああいいとも。 私が会ったのは､ とても賢く､ とても老齢 だったのだが... 謎めいた奴だった。{^n}{^n}私に飛べと言ったんだ。{^n}{^n}注意せよ､ このコレクションはかさばるから､ おぬしのバッグに 十分空きがあることを 確認するのだ。
(幻影を受け取る: 白魔導士)
暗黒導士のことを教えてくれ！
いるだけで背骨が冷える 奴だったぞ。{^n}{^n}奴は我々が求めようとしない能力に 手を出して､ その多くを闇に 結びつけた。{^n}{^n}あの者の後は追う気がしなかった。{^n}{^n}注意せよ､ このコレクションはかさばるから､ おぬしのバッグに 十分空きがあることを 確認するのだ。
(幻影を受け取る: 暗黒魔導士)
北地に行ったことはあるかい？
うむっ､ 激しい風で防具が凍りそうになったよ。{^n}{^n}そこには寒さも恐れも感じない 野蛮な民族が 住んでいる。{^n}{^n}彼らは､ 支配者を具現する偉大な白狼の伝説を 持っているんだ。 その精霊に敬意を表して 作られたといわれるのが この防具だ。{^n}{^n}注意せよ､ このコレクションはかさばるから､ おぬしのバッグに 十分空きがあることを 確認するのだ。
(幻影を受け取る: グレートウルフ)
仲間は利用できるかな。
ここは孤独な世界だが､ これは友を持つ 助けになる。
聖 Crate を取ろう。
このクリーチャーは､ 多くの文化で 偉大な富の 象徴だ。{^n}{^n}うまく扱いたまえ。
(品物を受け取る: 聖 Crate)
これらの幻影に飽きたんだが。
それは分かる。 四六時中見てれば 重荷にも なるだろう。
(品物を受け取る: 幻影消散粉)
では､ 幻影消散粉できれいさっぱり拭いたまえ！
ああそっか､ もう持ってたっけ。
ふうん､ そうかい､ じゃあね。
